福さ屋と言えば、
「明太子」
福さ屋と言えば、
「明太子」
福さ屋は、1978年創業
地元福岡では、
「ピシャッと味がついとー」
の時報CMでお馴染みです。




福さ屋の辛子めんたいは、
昭和50年(1975年)、
山陽新幹線 岡山ー博多の
開通が誕生のきっかけ。

「博多土産を売ろう」
「自分は北海道の漁師の子、
タラコなら任せとけ。」
創業者 佐々木吉夫がつくった明太子は、
新幹線 博多駅のスーパーの
たった1畳の売り場から
全国区の明太子メーカーになりました。
明太子が生まれた街
福さ屋を誕生させた
博多

この原点に福さ屋は、こだわります。
明太子 博多名物
明太子が生まれた街
福さ屋を誕生させた

博多
この原点に福さ屋は
こだわります
明太子 博多名物
「福さ屋」と言ったら明太子
博多名物なら「福さ屋」に!







こだわりを届ける
探究と挑戦

3つの取組み
1.伝統の味を守り、進化する
創業者・佐々木吉夫が伝える良質な素材選びと伝統の熟成方法を守り抜き、博多らしい味わいを変わらずお届けします。一方で私たちは、明太子にはもっとポテンシャルがあると信じています。可能性をもっと引き出し、新たな味わいを皆様に届けるために探究と挑戦を続けています。
2.おうちで簡単調理を可能に
博多の居酒屋では、「もつ鍋・水炊き・ごまさば」など名物を楽しめます。その味をご自宅でも「本場の味だ」と喜んでいただくために、簡単に調理できたり、手軽に食べられる商品を開発。博多に訪れることが出来なくても楽しめる、リピートしていただける商品を開発しています。
3.新たな博多名物を創造する
明太子と博多名物は、相性抜群。福さ屋は独自で「めんたいなめ茸」「めんたい鶏皮揚げ」や博多有名店との明太子の掛け合わせで新しい博多名物を企画、商品化しています。皆様においしい驚きと明太子の可能性にワクワクしていただくために日々、研究を重ねています。



こだわりを届ける
探究と挑戦


3つの取組み

私たちは
伝統と革新をあわせ持つ
食のカンパニーです
私たちは
伝統と革新をあわせ持つ
食のカンパニーです
昭和後期、
山陽新幹線の全線開通によって賑う
博多駅に福さ屋は、最初の看板を掲げ
全国で愛されるようになりました。
だからこそ貫きたい、正統派の味。
その一方で時代の変化を感じ、
新たな「美味しい」の創造にも挑む。
伝統と革新の二刀流。
これが福さ屋のスタイル。
「博多の食」に思い入れとこだわりを持って
絶え間ない探究心で「美味しい」を
全国へお届けいたします。







福さ屋は、今日も原点を極め続けます








福さ屋は、今日も
原点を極め続けます






